音が抜けない 聞こえない 立ち位置

2013年03月12日

スタジオでのバンド練習で自分の音が殆ど聞こえない場合が良くありました。
自分が何を弾いているのかわからないと練習が全く楽しくありません。

音抜けが悪い。と思ったりしますが他にも原因があったりします。

プレイヤーの立ち位置です。
これに気をつけるだけで大分改善される事があります。

ギターアンプの目の前や横に立って演奏するのはあまりおすすめしません。

特にJCを使っている場合は、マーシャルに比べてスピーカーの位置が低いので
かなり聞き取りづらいし、聞こえないと思います。
(JCがアンプスタンドに乗っているスタジオは有難いです!)

ギターアンプの正面3m位の位置で、ギターアンプと向き合う
これで良く音が聞こえてきます。
(スタジオの広さによって出来る、出来ないありますが)

自分の音が良く聞こえるバンド練習は楽しい!


posted by 一五 at 23:45 | Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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